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自衛隊用語集

あ~お

握把(あくは)
(グリップ)小銃の握る部分
上床(あげどこ)
起床後着替えが終わったあと、毛布、シーツ、布団を丁寧に折りたたみ、順番どおりに重ね整えること
案(あん)
上司の決裁をもらっていない計画
安全管理(あんぜんかんり)
課業中の事故を防止すること。
アンビ(あんび)
アンビュランスの略、自衛隊の救急車。用途は民間の救急車と同じで急病人を運ぶが、カラーはOD色。
アンビ
青虫ジャージ(あおむしじゃーじ)
新隊員時代に着用する、上下青色のジャージ。

医官(いかん)
陸上・海上・航空自衛隊にて医師資格の有る隊員
一般曹候補学生(いっぱんそうこうほがくせい)
陸海空自衛隊において、将来、曹(下士官)になるために訓練されていた候補生のこと
一般幹部候補生(いっぱんかんぶこうほせい)
幹部自衛官になるために教育、訓練を受けている学生のこと
威力偵察(いりょくていさつ)
敵と戦闘を交えることによって敵状を探る行動のこと。敵陣の "堅さ" や新兵器の能力を探ったりする。別の意味として、隊員が上官の機嫌を知るために、怒られることを覚悟で指導を仰ぐこと。
隠蔽(いんぺい)
部隊、施設、機材などの移動活動状況を見られないようにすること。または、悪事を隠すこと。

ウィングマーク(ウィングマーク)
航空機搭乗員を示す徽章の通称。米国空軍のマーク。
WAVE(ウェーブ)
海上自衛隊の女性自衛官。 (Woman Accepted for Volunteer Emergency)
撃ち方(うちかた)
射撃を意味する。射撃開始は撃ち方初め、射撃中止は撃ち方やめと言う。
運幹(うんかん)
運用訓練幹部を略して(運幹)と言う。
運用(うんよう)
部隊や装備を実際に稼動し続けられるような状態を維持すること。

映像写真中隊(えいぞうしゃしんちゅうたい)
陸上自衛隊の通信大隊に所属し、写真撮影による敵状偵察を主たる任務とする部隊。
ATM(えーてぃーえむ)
対戦車ミサイルのこと、または現金自動預け払い機。
煙缶
対戦車ミサイル(TOW発射機)
AWACS(えーわっくす)
空中警戒管制指揮機。
awacs
営外者(えいがいしゃ)
駐屯地外に居住している隊員。
営内者(えいないしゃ)
駐屯地内に居住する隊員。
役務(えきむ)
部隊が民間企業や公共団体と作業力を提供すること。
NBC兵器(エスピー)
自衛隊では、自走りゅう弾砲。203mmSP(M110 203mm自走榴弾砲)。
または、セキュリティポリス(Security Police)要人警護官。
煙缶(えんかん)
灰皿
煙缶
援護(えんご)
他部隊を支援すること
演習(えんしゅう)
作戦計画、行動計画などが現実に機能するかどうかを実際に確かめるため行う総合的な訓練。実際に部隊や機材を運用する実働演習と、各部指揮官らによる想定だけの図上演習がある。
円陣防御(えんじんぼうぎょ)
全方向からの攻撃に対処できるよう、円形で防御陣地を配すること。
延灯(えんとう)
消灯時間を超えて、各自で自習などをおこなうこと。
エンピ(えんぴ)
野営用シャベル(OD色の折りたたみ式)こと。

負いひも(おいひも)
小銃などを肩から下げるストラップのこと。
桜花章(おうかしょう)
陸曹候補生、一般陸曹候補士、一般陸曹候補学生、高等看護学生、自衛隊生徒が被服に付ける、『陸曹になる証』
OD(おーでぃー)
オリーブドラブ色のこと。陸上自衛隊の標準色。
隠密攻撃(おんみつこうげき)
火力を用いずに、敵に接近して攻撃すること。

か~こ

階級章(かいきゅうしょう)
自衛隊組織での階級を示す徽章。桜のマークと段階を表す棒の数によって構成されている。
課業(かぎょう)
自衛隊における業務全般をさす言葉。通常は午前8時から午後5時まで
肩づけ(かたづけ)
小銃のストックを肩に付けること。
各個前進(かっこぜんしん)
小隊や班、個人が個々の判断で前進すること。
火力調整(かりょくちょうせい)
近接戦闘隊に対して適切な火力連携できるよう調整を行うこと。
幹部候補生学校(かんぶこうほせいがっこう)
幹部を育成するための基本教育を行う学校。自衛隊における出世の登竜門。
官品(かんぴん)
国から支給される官給品のこと。奥さんが自衛隊出身の場合の意味もある。

徽章(きしょう)
階級や職種、特別技能、受詞を示すシンボル。第1種制服にはすべての徽章を装着するため、経歴と特技が判別できる。
規整子(きせいし)
64式小銃の銃身下にあるガス圧調整のネジ。
基本教練(きほんきょうれん)
自衛官としての個人および部隊の基本動作を統制する一定の動作様式。気をつけ、敬礼などの動作に始まり隊列行進の方法や小銃の射撃と取り扱いなどの教育を意味する。

軽感冒(けいかんぼう)
風邪
警護(けいご)
駐屯地、基地にて警務隊と臨時勤務員によっておこなう警備のこと。
KP(けーぴー)
自衛隊で炊事場の担当をさす言葉。キッチン・ポリス。
撃破(げきは)
一定時間行動不能となるダメージを部隊が受けてしまうこと。
撃滅(げきめつ)
攻撃により部隊が全滅すること。
けじめ(けじめ)
区切り、幹部やベテラン陸曹が好んで使う単語。
下車戦闘(げしゃせんとう)
装甲車など車両から降りて戦闘を行うこと。
現在地(げんざいち)
ここに居ますの意味。戦闘服を着て戦闘帽を被っていると、誰が誰だか解らないため、上司に「おい、○○~」と呼ばれた時は、「ハイ!」ではなくて「現在地!」と返事をする。

行進行動(こうしんこうどう)
隊列を組み歩調を合わせ進む動作。
後方車両(こうほうしゃりょう)
後ろから車が来るから気をつけろの意味。言葉を発するときは端的に発することが基本。
降着戦闘(こうちゃくせんとう)
空挺作戦で着陸や降下を開始してから戦闘が安定するまで間の戦闘のこと。
混成団(こんせいだん)
職種の異なるいくつかの部隊を統合して単一指揮下においた部隊、旅団よりも規模が小さい。

さ~そ

災害派遣(さいがいはけん)
大規模災害時などに自衛隊が人命救助や災害復興のため活動すること。

指揮幕僚課程(しきばくりょうかてい)
上級幹部養成の教育課程。1尉か3佐が対象になり1~2年の長期教育が行われる。
識別帽(しきべつぼう)
陸海空自衛隊で作業帽の代わりに着用する帽子。所属部隊のエンブレムや部隊番号など刺繍してある。
自主夜間演習(じしゅやかんえんしゅう)
仲間と夜飲み歩くこと。
シビリアン・コントロール(しびりあん・こんとろーる)
文民統制。文民の政治家が軍隊、軍事組織を統制すること。
事務官(じむかん)
自衛隊で一般の防衛省職員を総称した言葉。
地雷を埋めに行く(じらいをうめにいく)
演習場で用を足しに行くこと。(野糞)
ジャーせん(じゃーせん)
戦闘服、作業服の上着とジャージパンツの組み合わせ。
ジャーせん
私物(しぶつ)
官品ではなく個人の物品のこと。
シャミをひく(しゃみをひく)
手を抜くこと。嘘をつくこと。
シャッター落下5秒前(しゃったーらっかごびょうまえ)
写真撮影をする時の合図。5秒後カウントダウンをし 3・2・1・今。
状況(じょうきょう)
演習時に想定した情勢や態勢全般を指す言葉。
状況ガス(じょうきょうがす)
化学剤攻撃を想定し、状況下であることを宣言するかけ声。防護マスクを一斉に装着する。日常的に使用される「状況ガス」は、オナラをしたときに周りの人にバレる前に自己申告する時に使用する。
状況ガス
少年工科学校(しょうねんしょうかがっこう)
陸上自衛隊において、中学校卒業者を対象として専門技術者としての陸曹の教育を行う制度。

水際機雷敷設装置(すいさいきらいふせつそうち)
海岸の水中に機雷を設置する水陸両用車両。

戦闘装着セット(せんとうそうちゃくせっと)
ヘルメット、背嚢、戦闘服、アーマーベストなど戦闘用個人装備品のセット。
戦闘服(せんとうふく)
実戦、演習などに着用する迷彩柄のジャケットとズボン。難燃ビニロン/コットン素材でIR加工施してある。
戦闘装着セット
戦闘ヘリ(せんとうへり)
対戦車ヘリコプター。航空部隊に攻撃力を与え、火力支援、対機甲戦闘を可能にした本格武装ヘリコプター。
AH-1コブラ
AH-1コブラ
OH-1
OH-1
戦闘糧食Ⅰ型(せんとうりょうしょくいちがた)
缶詰タイプの糧食。大きなご飯缶「カンメシ」とおかず、たんあんの「おかず缶」がある。
戦闘糧食I型
戦闘糧食Ⅱ型(せんとうりょうしょくにがた)
レトルトパウチ包装の糧食。通称「パックメシ」、メニューは中華丼、筑前煮、チキンステーキ、肉団子、塩鮭などがある。フリーズドライ食品としてスープ、味噌汁があり、ご飯パックは白飯と赤飯を区別するため端が透明になっている。
戦闘糧食II型

増加給食(ぞうかきゅうしょく)
激しい戦闘や作業に従事する部隊に特別に支給される食事。
装軌車両(そうきしゃりょう)
キャタピラで駆動する車両のこと。
遭遇戦(そうぐうせん)
前進中にイレギュラーに発生する戦闘。想定外戦闘は、不期遭遇戦という。
創立記念(そうりつきねん)
駐屯地、基地の創立を記念した行事。一般市民に駐屯地、基地を開放しグッズを販売したりする。
装輪車両(そうりんしゃりょう)
装甲を備える自動車。陸上自衛隊で配備されている軽装甲機動車「ライトアーマ」がある。
装輪車両(87式偵察警戒車)
装輪車両(87式偵察警戒車)
装輪車両(軽装甲機動車)
装輪車両(軽装甲機動車)

た~と

第302保安警務中隊(だいさんまるにほあんけいむちゅうたい)
市ヶ谷駐屯地に所在する東部方面警務隊直轄の警務科部隊、迎賓館、羽田空港、防衛省など公式歓迎行事に参加してセレモニーを行う部隊。
隊舎(たいしゃ)
正式名称は、自衛隊隊舎。隊員の移住用建物や自習室、娯楽室、その他諸々がある建物などがこれにあたる。
脱柵(だっさく)
外出の認可なく駐屯地から出ること。
短靴(たんか)
制服を着用する際に履く革靴。通常は黒色だが海上自衛隊の幹部は白色。
弾薬(だんやく)
銃や砲を撃つときに必要な弾丸と火薬を組み合わせた物。または、お腹がすいたり、お金が無くなったときに「弾薬が切れた」とか「弾薬補充」などの使い方をする。

治安出動(ちあんしゅつどう)
国内において警察機構では鎮圧不可能な争乱状態が発生したとき、治安を回復するため自衛隊が出動すること。
地方協力本部(ちほうきょうりょくほんぶ)
陸海空自衛隊共同の機関。自衛官の募集活動や一般市民と自衛隊を結ぶ連絡業務を実施している。
駐屯地(ちゅうとんち)
陸上自衛隊の部隊または機関が所在する施設のこと。航空・海上自衛隊では基地という。

追撃(ついげき)
戦場から離脱する敵部隊に対して行う攻撃行動。
対馬警備隊(つしまけいびたい)
対馬駐屯地に駐屯する第4師団隷下の混成部隊。

定位置(ていいち)
部隊内での隊員の地位や任務遂行上の配置場所のこと。
敵情(てきじょう)
敵軍の状況。
テッパチ(てっぱち)
「88式鉄帽」。自衛隊の制式名称だが材質は金属ではなく耐弾繊維(アラミド繊維等繊維強化プラスチック)の複合材で出来ている。フリッツヘルメットタイプ。
テッパチ
点呼(てんこ)
全員がいるかどうかを確認すること。自衛隊では日常において起床後、就寝前にも行われる。
転属(てんぞく)
他部隊へと所属替えになること。一般企業の転勤と同じ意味。
天幕(てんまく)
テント。大型テントは幕舎と言う。

統裁部(とうさいぶ)
演習時の実施責任者。師団演習時は師団長、連隊演習であれば連隊長が就く。
同期(どうき)
一緒に教育、訓練を受けた仲間「一生の宝」。また何度も教育、訓練等を受ける機会が有るため、どんどん同期が増えていく。
突撃支援射撃(とつげきしえんしゃげき)
突撃を成功させるため、敵に攻撃を集中すること。
突撃破砕射撃(とつげきはさいしゃげき)
敵の戦車や歩兵の突撃に対抗するため集中的に砲撃すること。

な~の

内戦作戦(ないせんさくせん)
敵軍に包囲されたり挟撃されたりするような位置で作戦を展開すること。

任期制隊員(にんきせいたいいん)
二等陸士など陸、海、空士として任官した自衛官をさす。

熱発就寝(ねっぱつしゅうしん)
熱を出して寝て休んでいること。

は~ほ

背嚢(はいのう)
背中に背負うバック。戦闘行動に必要な装備や衣類、戦闘食糧を携行時に使用する。
背嚢
ハイポート(はいぽーと)
銃を控え銃(ひかえつつ)の姿勢を保持して隊を組んで駆け足をすること。
飯缶(ばっかん)
飯や調理済みの食事を運搬するために使用する大型の容器。
反斜面陣地(はんしゃめんじんち)
強力な敵の攻撃に、地形を利用し攻撃を阻止できる防御陣地。敵の反対側の斜面に密かに陣を取ること。
班長(はんちょう)
部隊組織で最小単位の「班」の長。約10人の人員をまとめる。
半長靴(はんちょうか)
自衛隊の戦闘靴のこと。
バンバン(ばんばん)
戦闘訓練中に銃音を口で発声すること。

PX(ぴーえっくす)
自衛隊駐屯地内にある売店のこと。Post Exchange(駐屯地購買部)略したもの。航空自衛隊では、BX(Base Exchange)基地購買部と言う。
px
非常呼集(ひじょうこしゅう)
有事、災害派遣などの緊急事態発生時に、所属部隊の総員を呼び集めること。
1(ひと)
自衛隊の数の数え方、1=ひと 2=ふた 3=さん 4=よん 5=ご 6=ろく 7=なな 8=はち 9=きゅう 0=まる12:30分は、ひと ふた さん まる時と読む。
被服点検(ひふくてんけん)
支給されている衣服が揃っているかを点検すること。
秘密区分(ひみつくぶん)
秘密保全重要度に応じ「機密」「極秘」「秘」の3段階に区分されている。

富士学校(ふじがっこう)
陸上自衛隊の普通科、特科、機甲科の幹部を対象にした戦闘教育を行う学校。
物干場(ぶっかんば)
意味としては、ものほしば(乾燥室)のこと。
不発射(ふはっしゃ)
消化器や火砲の射撃時、不具合で不発となること。
プレス(ぷれす)
アイロンがけ。制服、戦闘服にアイロンがけをし折り目をつける。自衛隊の身だしなみの程度として「靴のつま先で自分の顔を写しアイロンの折り目でヒゲを剃れるように」と言われるという。

平時(へいじ)
有事の状態でないこと。
兵站(へいたん)
補給、ロジスティックスのこと。

匍匐(ほふく)
伏せた状態で移動すること。第1から第5まである。
方面隊(ほうめんたい)
陸上自衛隊では、全国を北部方面隊、東北方面隊、東部方面隊、中部方面隊、西部方面隊の5区分に分けている。
歩調数え(ほちょうかぞえ)
隊を組んでいる隊員が足並みを合わせて「いち、に、さん、し」と2回くり返し合唱する。

ま~も

満期金(まんききん)
任期を満了した際に支給される報奨金。

水虫(みずむし)
自衛官の職業病のひとつ。

無力化(むりょくか)
攻撃により敵対勢力の戦闘力を封じ込めること。

命令(めいれい)
職務権限により下位のものに実行を言いつけること。

木銃(もくじゅう)
銃剣道で使用する、着剣した小銃を模した木製の武具。
門橋(もんきょう)
ボートを連結して板を渡してつなげたもの。

や~よ

矢臼別演習場(やうすべつえんしゅうじょ)
国内最大級の演習場。総面積16,800hal(大阪市の3/4に相当する面積)があり、射程距離18kmの実弾射撃が可能な施設。ヒグマの出没により夜間訓練等が中止されることもある。
山(やま)
演習のことを意味する。使用方法としては「明日から山」「山から帰ってきた」など。山のない演習場もあるが、意味は通じる。

遊撃行動(ゆうげきこうどう)
持続的、断続的に小規模な戦闘行動を実行すること。敵を物的、心的に消耗させる任務。
誘導弾(ゆうどうだん)
自衛隊では、ミサイルのことを誘導弾と言う。

予備自(よびじ)
予備自衛官を隊内では「予備自」と言う。任務の内容や招集の義務に応じ、大別して非常勤の隊員の任用形態として「即応予備自衛官」「予備自衛官」「予備自衛官補」の3種が定められている。

ら~わ

ライナー(らいなー)
OD色の樹脂製のヘルメット
落伍者(らくごしゃ)
疲労や怪我で訓練から脱落した者。

離脱(りだつ)
戦闘中の部隊が状況を立て直すため、戦闘を中断して後方へと下がること。
立体戦(りったいせん)
空中地上を問わず、全戦闘エリア内における総合的な行動のこと。

隷属(れいぞく)
垣常的な指揮関係にある状態。
レンジャー(れんじゃー)
陸上自衛官の中で特殊訓練を積んだ隊員に与えられる資格。
連帯(れんたい)
複数の大隊で編制される部隊。普通科連隊、戦車連隊、特科連隊、高射砲連隊、後方支援連隊などがある。連隊長は1佐の補職。
連隊戦闘団(れんたいせんとうだん)
普通科、機甲科などの連隊を軸にその他の職種部隊を加えて編制される臨時の高機能部隊。有名な「第442連隊戦闘団」は第二次世界大戦中の米国合衆国陸軍において日系アメリカ人のみで編制された部隊でヨーロッパ戦線に投入された、枢軸国相手に勇戦敢闘した部隊。米国合衆国史上もっとも多くの勲章を受けた。

ろ獲品(ろかくひん)
敵勢力から獲得した車両や火器、弾薬などのこと。
ロジ(ろじ)
ロジスティックスの略。

WAC(わっく)
陸上自衛隊の女性自衛官の通称。(Women's Army Corps)
WAF(わっふ)
航空自衛隊の女性自衛官。( Woman in the Air Force)
わが社(わがしゃ)
自衛官が勤め先をなんとなくボカしていうときの言い方。

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